黒いそばがおすすめ 道の駅「おといねっぷ」

北海道で一番小さな村の道の駅です。

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道の駅「おといねっぷ」(音威子府村)

一時期売店などは休業し、トイレとスタンプ台しか機能していませんでしたが、今は売店とレストランの営業は再開しています。

基本情報

住所
〒098-2501 中川郡音威子府村字音威子府155番地
電話番号
01656-5-3111
施設/時間

正面玄関開閉時間 10:00~17:00

トイレ 24時間

売店 9:30~17:00

レストラン 11:00~17:00

休日
火曜日、12月29日~1月4日

天北龍

音威子府そばは黒いそばとして有名ですが、この黒いそばで長年愛されてきた“駅そば”「常盤軒」のご主人が永眠されたとの事で店を閉めてしまいました。天北龍はそのご主人から音威子府そばの味を教えてもらったそうです。ここではラーメンも食べられます。ただし、材料が無くなり次第終了で、日によっては結構早い時間でも食べられないことがあるようです。

音威子府そばは、黒いそばの製麺所「畠山製麺」が2022年8月末で製造を終了し、翌月廃業されてしまいました。「天北龍」さんからも黒いそばのメニューは消え、人手不足もあり今の営業時間は11:00~13:00となっています。

売店

こじんまりとしたスペースに音威子府のキャラクターおとっきー関連グッズやそば、野菜など販売しています。

公衆トイレ「北斗七星」

道の駅にトイレはつきものなのであまり紹介していませんが、トイレに名前がついているので、館内施設として紹介しておきます。何故この名前が付いたのかちょっと興味がわきます。

 

 

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